地球の自転速度が急上昇 理由不明
2025/07/24 (木曜日)
総合ニュース
地球の自転速度が急上昇、7月10日は今年最も短い1日だった 「マイナスうるう秒」の導入も?
原因は不明、8月5日も歴史的に短い日になる可能性 原子時計を採用した1955年以降
北半球では今、人々が夏の長い日照時間を満喫しているが、多くの人が気づいていない事実がひとつある。現代的な方法で時間を測るようになって以来、1日の長さが特に短い日々を経験していることだ。なかでも2025年7月10日は今年最
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