横浜市中期計画「14分野の素案」示す、「市民の実感」を最重視 〝山中イズム〟前面に
2025/12/04 (木曜日)
国内ニュース
市は素案作りに向け9~10月に市民意見を募り、620人・団体が回答。さらに65人から詳しく聞き取って素案に反映させた。
特に意見が多かった分野は、夜道の暗さや道路陥没への懸念といった「安心・安全」と、自治会を支える人材不足や外国人との共生など「暮らし・コミュニティー」についてだった。
これをうけ素案では、安心・安全分野の政策目標を「治安のよい街だと思う」「インフラ施設が安心・安全に利用できる」
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