衆院の定数削減よりも企業・団体献金の「受け手規制の改正案先行を」 立民・野田佳彦代表
2025/12/05 (金曜日)
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与党は選挙制度改革の結論が1年以内に出ない場合、小選挙区25、比例代表20を削減すると法案に盛り込む方向。野田氏は「あまりにも乱暴過ぎる。削減数まで与党だけで枠組みを決めるやり方は、望ましいとは思わない」と指摘した。
衆院選挙制度改革を巡り、与野党の一部に中選挙区制を望む主張があることに関し「私は極めて慎重な立場だ。中選挙区を経験したことのない人たちが先走っているが、明らかにお金がかかった。雑事
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