大阪・豊中南部エリアでランドマーク構想、中学校跡地に複合施設整備へ 3年後開業目指す
2025/12/09 (火曜日)
国内ニュース
市は、市南部地域で小中学校の再編を進め、廃校になった校舎の解体後の市有地で、地域の課題解決や活性化につながる施設などの整備を複数計画している。
今回の複合施設の整備はその第1弾。「公募型プロポーザル方式」で4社から示された提案内容を市が評価し、優先交渉権者に三菱倉庫(東京都)を選んだ。
土地の敷地面積は約2万2400平方メートル。市は事業者公募にあたり、整備の条件として「スポーツ振興施設を中心
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