衆院定数削減法案、自民加藤氏が早期の審議入り主張 立民馬淵氏は「来年の国会で議論を」
2025/12/14 (日曜日)
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立憲民主党の馬淵澄夫代表代行は「与党が自動発動のような法案を出したのは国会軽視だ。拙速な進め方は駄目だ」と指摘。国民民主党の古川元久氏は同法案などに関し「全部否決され、何も決まらないのは許されない。合意形成すべきだ」と語った。
公明党の中川康洋氏は規正法改正案に触れ「大事なのは献金規制の強化に結論を出すことだ」。参政党の神谷宗幣氏は「定数削減自体に反対ではない。企業・団体献金は全面的に廃止が良い
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