横浜市の公共施設、土砂災害警戒区域に延べ600 避難体制整備など徹底へ
2025/12/16 (火曜日)
国内ニュース
イエローゾーンは土砂災害が起きた際、住民らの身体などに危害が生じる恐れがある地域をいい、レッドゾーンはこのうち、土砂災害が起きた場合、建築物が損壊し、住民らの身体などに著しい危害が生じる恐れがある地域をいう。
横浜市ではこれまで、警戒区域内にある市の公共施設については各所管で対応するのみで、一元的な情報管理はしていなかった。
同課では、近年の災害被害の甚大化などを考慮し、必要に応じた総合的な対
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