ミャクミャク人気の裏でクビをまぬがれることはできるのか 踏ん張れ、もずやん!
2026/01/10 (土曜日)
国内ニュース
当初は「気持ち悪い」と言われた大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」は、気が付けば多くの人に愛され、好調なグッズ売り上げで大貢献。運営費の収支が最大370億円の黒字になるなど、まさに万博の救世主となった。
ミャクミャクは「細胞と水がひとつになったことで生まれた、ふしぎな生き物」で、知事によると「いずれ泉に帰る」らしい。公式オンラインストアは7日で運営が終了し、実店舗も順次営業を終える。
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