「不登校」やめ「ユニパス」にしませんか? 高校生提案を群馬県が採用「一人ひとりの道」
2026/01/15 (木曜日)
国内ニュース
提案した高校生は、山本知事の発案で始まった全国初の高校生メンター(助言・相談者)たち。昨年度のメンターの1人が自身の体験から表記への強い違和感を訴え県教委で検討。今年度のメンターが引き継ぐ形で「ユニパス」を提案、同様に不登校の体験があり強く推したという。
群馬県では新規事業名などに「ユニパス」を使うほか、広報やチラシ、公式ブログなどでもできるだけ使って定着を促していく。
不登校の児童・生徒数は
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