横浜市の中学世代給食、自校方式2校は異物混入ゼロ デリバリー校と推定摂取カロリーも差
2026/01/16 (金曜日)
国内ニュース
横浜市では中学生世代の学校給食について、市立中学校143校と義務教育学校(後期課程)3校で提供。このうち市立中学143校と義務教育学校1校については、業者に調理と配送を委託するデリバリー方式で提供し、義務教育学校2校については、校内で調理する自校方式で実施している。
これまでに、デリバリー方式での144校については昨年度、342件の異物混入などの報告があったことが産経新聞の情報公開請求で明らかに
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