役所の住民サービス窓口で相次ぐ時短改革、ネット申請の普及が後押し 人材確保に好影響も
2026/01/18 (日曜日)
国内ニュース
総務省によると、自治体側の判断を前提に効率的な窓口業務の運用を促しており、導入が進みつつある時短について担当者は「情報収集をしながら状況を見守っている」と説明する。
人口約5万3千人の大阪府四條畷市では、今年6月から窓口業務の開始時刻を15分遅らせるとともに終了時刻を45分早く切り上げ、午前9時から午後4時半までとすることを決定。窓口をトータル1時間短縮する。
市側が来庁者の動向を調べたところ
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