2新人の一騎打ち 京都・綾部市長選告示 市議補選は3新人 25日投開票
2026/01/19 (月曜日)
国内ニュース
四方氏は「綾部を農工業のベンチャーの都に」と訴え、耕作放棄地を有効活用しながらベンチャー企業が集まる国家戦略特区を目指す考えを強調する。
安富氏は「市民の命とくらしを守る防波堤の市政」を訴え、水道料金の値下げや学校給食費の補助増額、子供の医療費の18歳までの無償化を掲げる。
議員辞職に伴う綾部市議補選(欠員1)も18日に告示され、無所属新人3人が立候補した。投開票は市長選と同じ25日。
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