共産、衆院選奈良1~3区に新人擁立 「行き詰まっている高市政権と正面から対決」
2026/01/19 (月曜日)
国内ニュース
立候補予定者はいずれも新人で、奈良1区は党地区委員長の谷川和広氏(47)、2区は奈良民報編集長の池田英子氏(59)、3区は党地区副委員長の太田敦氏(54)。
谷川氏は大谷大卒。会社員、日本民主青年同盟県委員長などを歴任した。
池田氏は大手前文化学院卒。会社員を経て香芝市議を2期務めた。
太田氏は仏教大卒。病院勤務を経て大和高田市議3期、県議2期を歴任した。
宮本氏は「自民党政治には財界・大
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