中道の原発条件付き「容認」を与野党が批判 玉木氏「背骨が変わる」 衆院選での追及必至
2026/01/20 (火曜日)
国内ニュース
国民民主党の玉木雄一郎代表は20日の記者会見で、中道が綱領で「原発ゼロ」に触れず、基本政策でも「安全性が確実に確認され、実効性のある避難計画があり、地元合意が得られた原発を再稼働」すると明記したことに驚いた表情を浮かべた。
原発政策は、憲法や安全保障政策と並んで立民と国民民主の対立の火種となってきた。そもそも、国民民主は令和2年9月、旧立民と旧国民民主による合流新党として現在の立民が誕生した際、
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