「パパの政党なんでなくなるの?」答えに窮し…青山大人氏が「中道」不参加決断の経緯語る
2026/01/21 (水曜日)
国内ニュース
茨城6区には他に、自民党現職の国光文乃氏(46)、共産党新人の稲葉英樹氏(58)、参政党新人の堀越麻紀氏(53)が立候補を予定している。過去3回の衆院選で争った青山、国光両氏の競り合いが選挙戦の軸となる見通しだ。
青山氏は会見で、新党に参加するかどうかを「ぎりぎりまで悩んだ」と語り、期限の20日に地元で開いた事務所開きの場で表明に至ったと説明した。
最後まで引っかかったのは、衆院選が迫ったこと
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