野党から中道批判相次ぐ 「看板の付け替え」「自民とどこが違うの」「背骨の政策変えた」
2026/01/22 (木曜日)
国内ニュース
「日本をダメにしてきた者たちが看板を付け替えて、もう一回詐欺をやろうとしている話だ」
れいわ新選組の山本太郎代表は21日、東京都内で記者会見し、中道批判を展開した。「仏罰が下ればいい」とも語った。公明の支持母体である創価学会を念頭に置いたとみられる。
山本氏は、自公政権について「30年経済を落とし続ける政党は世界的に(みても)政権を握り続けられない」と指摘し、「そこから離脱した公明党をありがた
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