中道改革連合は「選挙目当て」 衆院選「与党過半数は最低限」 自民党・鈴木俊一幹事長
2026/01/22 (木曜日)
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自民は派閥パーティー収入不記載問題に関与した議員らの比例代表への重複立候補を容認する方針だ。鈴木氏は「当該議員が自ら説明し、検察の捜査も行われた。党の調査も行われ、政治倫理審査会に出席し、国会での対応もなされた。前回衆議院選で審判を受けた人もいる」と強調。その上で「小選挙区の候補者が73歳未満であれば一律に重複立候補できるのが原則だ。今回その原則に戻した」と説明した。
一方、「みそぎを受けてこの
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