異例の「超短期決戦」 選管もばたばた 和歌山市、開票所選び難航 作業遅れる可能性も
2026/01/23 (金曜日)
国内ニュース
和歌山市はこれまでと同規模の102カ所の投票所を確保したものの、開票所選びに難航。令和6年の前回衆院選と7年の参院選で使用した市民体育館や他の施設も既に予定が入っており、今回初めてマリーナシティのイベントホールで開票作業を行うことにした。
ただ、広さは市民体育館の3分の2程度。前回の開票作業には職員216人が参加し、票を候補者ごとに分ける分類機は5台設置して作業が行われたが、今回はスペースの制限
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