中道、小選挙区に202人擁立 創価学会と連合支援…有権者に合流理解と政策浸透図れるか
2026/01/23 (金曜日)
国内ニュース
「うねりを作り、中道の政治が日本の政治主流に位置づけられるような規模感を期待している」。野田佳彦共同代表は23日、獲得議席数の目標に関する記者団の質問にこう答えた。
選挙戦では、立民、公明それぞれの支持組織・母体から引き続き支援を受ける方向だ。立民を支援する労働組合の中央組織「連合」は、中道について「政権与党に変わる新たな選択肢」と評価。公明の支持母体である創価学会は中道への支持を正式決定した。
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