衆院選27日公示 神奈川県内20選挙区から70人前後が出馬の見通し 与党同士の争いも
2026/01/25 (日曜日)
国内ニュース
令和6年10月に行われた前回の衆院選。県内20選挙区には戦後最多に並ぶ85人が立候補した。「政治とカネの問題」など自民は厳しい選挙戦を強いられ、立民が11選挙区で勝利。自民と公明の連立政権が、少数与党に陥ることとなった。
今回も自民は全20選挙区で候補者を立てるが、7人は新人。知名度の向上に奔走する。2区では、菅義偉元首相が不出馬を表明し、秘書の新田章文氏が後継となった。
県連の梅沢裕之幹事長
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