76年罷免ゼロ 国民審査なぜ形骸化
2026/01/27 (火曜日)
国内ニュース
前田恒彦元特捜部主任検事1/27(火) 9:05(写真:イメージマート)きょう衆院選が公示され、あすから全国各地で期日前投票が始まります。急な選挙で投票所入場券の発送が間に合っていないものの、これがなくても投票は可能です。しかし、衆院選と併せて実施される最高裁裁判官の国民審査については、2月1日から期日前投票が可能となっています。投票の時期によっては二度手間も考えられます。こうした国民審査制度の注
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