「私こそが外国人問題の元祖」川口市抱える埼玉2区、各候補がアピール 国民新人は触れず
2026/01/27 (火曜日)
国内ニュース
参政党新人で、川口市議を辞職して立候補した菅野静華氏(37)は、鳩ケ谷駅前でオレンジ色のビールケースに立ち、15人ほどの聴衆を前に「日本を守れなければ、大好きな川口も守れない」と出馬の動機を説明。
「他党も『外国人にルールを守らせる』と言っているが、外国人を支援している活動家や日本へ呼んでいる人たちに焦点を当てなければ、根本的な解決にならない」と訴えた。
同党比例代表北関東ブロックから出馬した
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