菅氏引退で5新人激戦の神奈川2区 知名度アップ懸命 公明票の行方が焦点に 衆院選
2026/01/30 (金曜日)
国内ニュース
自民は後継候補として、20年にわたり菅氏を秘書として支えた新田章文氏を擁立した。中道改革連合は、前回衆院選で立憲民主党から出馬した落語家の柳家東三楼氏が2度目の立候補。参政党は前回に続き2度目の挑戦となる会社代表、平本幸次郎氏を擁立した。共産党は元湯河原町議、並木まり子氏が同じく2度目の立候補。国民民主党は2区で初の候補者として、会社員、片山智絵氏を擁立した。
いずれも新人だが、事情が異なる。新
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