労働力人口が初の7000万人超え、25年平均 女性や高齢者、外国人の増加が要因
2026/01/30 (金曜日)
国内ニュース
労働力人口は就業者と完全失業者の合計。25年平均の失業者数は前年と同じ176万人だった。就業者数は47万人増え過去最多の6828万人。うち女性は44万人増の3126万人で、半数弱が非正規で働く。
有効求人倍率は、ハローワークの求職者1人当たり何件の求人があるかを示す。厚労省によると、全産業で前年より求人が減少。担当者は「物価高による原材料費の高騰や、最低賃金の引き上げに伴う省人化で求人を抑える事
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