衆院選京都2区(京都市左京区、東山区など)は6人争う 立候補したのはどんな人たちか
2026/02/01 (日曜日)
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40代半ばでの国政初挑戦。無類のお笑い好きで、テレビ番組「さんまのお笑い向上委員会」を見ては腹を抱えて笑っていたが、最近はそんな余裕もない。選挙のことが気になり、早朝から自宅で演説の練習を繰り返す日々だ。
政治を志したのは「生まれ育った京都市に恩返しがしたいから」。地方出身者を含め、学生が大学卒業後も定住したくなる町の実現を目指す。
薬剤師として活躍した経験を生かし、選挙戦では人手不足が深刻な
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