衆院選京都3区(京都市左京区、東山区など)は5人が論戦 立候補したのはどんな人たちか
2026/02/02 (月曜日)
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外食や食品製造現場で長年勤務し、政治に関心を持つ機会がなく、50歳までは選挙の投票にも行ったことがなかった。後に参政党の代表となる神谷宗幣氏が日本の歴史などを解説する動画に共感。今回の衆院解散を機に「人任せではなく、自分自身も政治に参加して日本を実際に変えていく必要がある」と一念発起し、立候補を決めた。
生活の満足度向上に向けて減税による手取り収入増加や、子育て世帯への給付金支給などを政策の柱に
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