「選管偽アカ」実は本物 県「なりすまし」報告も 委託業者の運用判明
2026/02/02 (月曜日)
国内ニュース
県などによると、アカウントは「第51回衆議院議員総選挙・第27回最高裁判所裁判官国民審査」と名乗り、公式キャラ画像と県選管公式サイトのリンクを表示。県と関係のない懸賞サイトに誘導する投稿をしていた。
県によると、2日になって、業者との打ち合わせの中で本物だったことが判明。業者が過去に使ったアカウントを再利用したため、懸賞に関する投稿が残っていた。アカウントは、県が「なりすまし」の疑いがあるとして
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