衆院選兵庫2区(神戸市長田区など) 4人の激戦 立候補した人はどんな人たちか
2026/02/05 (木曜日)
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19歳の時に広島県内で開催された原水爆禁止世界大会に参加したことをきっかけに、生き方や平和について考えるようになった。貧困の解消や平和を実現しようと、昭和41年に共産党に入党。昨今の国政の状況について「日本政治全体が右傾化している」と危機感を募らせ、「最後の仕事」と位置づけ出馬を決意した。1月にはひ孫も生まれ、「子供、孫、ひ孫の世代に戦争をする日本を引き継いではいけない」との思いを強くする。
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