「徳俵からの反転攻勢」中道・野田氏、不振を意識 首相の討論欠席を「逃げている」と批判
2026/02/05 (木曜日)
国内ニュース
船橋駅周辺は野田氏が地盤としてきたが、衆院選挙区の「10増10減」に伴う区割り変更を受けて若手候補に託した。野田氏は約400人の聴衆を前に「私にとってここは原点の地だ。1986年、ドキドキしながら街頭に立った。もう街頭に立って40年になる。おそらく日本で、世界で一番街頭に立ってきたのは私だ」とアピールした。
4日には同県内の3選挙区を回ったと説明し、「手応えを感じてきた。この千葉県から、船橋から
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