寒波に短期戦…与野党が投票率の動向注視 「しらけムード」に危機感 衆院選・茨城
2026/02/05 (木曜日)
国内ニュース
県内の投票率は、小選挙区比例代表並立制で初の選挙となった平成8年衆院選が57・03%で、その後、17年衆院選や21年衆院選では60%台に達した。しかし、29年衆院選で制度導入後最低の51・53%に落ち込み、次の令和3年は52・54%、前回の6年は52・45%と低調なまま推移している。
「投票率は上がったほうがよい。しかし、大票田の水戸市を歩いても盛り上がっている感じはしない…」
公明党県本部幹
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