衆院選兵庫11区(姫路市) 5人が論戦 立候補した人はどんな人たちか
2026/02/06 (金曜日)
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「大義のない解散だ」と強い憤りを覚える一方で、「国民の立場に立った議員を増やす好機でもある」とも考えて立候補を決意。消費税率5%への即時引き下げと将来的な廃止などを訴えている。
県教育委員会の事務職員や県立高校の事務長など教育の世界で約40年間働き、退職後は姫路市議を2期務めた。前回衆院選に挑戦して以降、主要な駅前など街頭での活動も続けてきた。「自民政治を終わらせるため、支持を広げたい」
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