「一票を生かしたい」 厳しい寒さ、積雪の中で投票 選管も投票所向かう道路を除雪
2026/02/08 (日曜日)
国内ニュース
衆院選投開票日の8日、東北地方では厳しい寒さの中で有権者が投票所を訪れ、一票を投じた。選挙管理委員会も投票率を伸ばすため、除雪などの作業をして、この日を迎えた。
秋田市では午前7時の気温がマイナス4・6度。午前11時でも同2・0度と厳しい冷え込みだった。午前中は雪が中休みとなったが、路面は圧雪状態で道路わきには固まった雪が30~40センチ積み上がる。
同市寺内堂ノ沢の児童センターに開設された投
コメント:0 件
まだコメントはありません。