「高市政権が県民から評価をいただいた」 衆院選山形1区で初当選確実の自民・遠藤寛明氏
2026/02/08 (日曜日)
国内ニュース
衆院選は8日、投開票され、山形1区では自民党新人の遠藤寛明氏(39)が初当選を確実にした。父はスポーツ界に影響力を持つ元五輪相の利明氏(76)。遠藤氏自身は県議を辞して今回の衆院選に臨み、父から引き継いだ「地盤・看板・かばん」を生かして、中道改革連合前職や参政党新人との選挙戦を優位に進めた。
「立候補表明から3週間。不安な日々との闘いだったが、皆さまが後押ししてくれた。高市(早苗)政権が(山形)
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