小沢一郎氏、安住淳氏、玄葉光一郎氏…中道「立民系」議員ら相次ぎ選挙区敗北確実の情勢
2026/02/08 (日曜日)
国内ニュース
8日投開票の衆院選で、中道改革連合から立候補している、立憲民主党から結党に参加した主な候補者が、選挙区で相次いで敗北が確実な情勢となっている。
岩手3区では、小沢一郎氏の敗北が確実の見通しとなった。小沢氏は前回2024年の衆院選で、立民から立候補して選挙区で当選。現役最多の19選を果たした。
宮城4区では、安住淳氏の選挙区での敗北が確実な見通しとなった。安住氏は中道の共同幹事長。民主党政権下の
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