中道の重鎮から〝金星〟奪った京都6区の自民新人の決意「高市内閣を真ん中から支える」
2026/02/09 (月曜日)
国内ニュース
園崎氏は9日朝、厳しい寒さの中、宇治市の近鉄大久保駅前に立ち、通行人らに頭を下げながら「高市内閣を真ん中から支えていきたい」などとあいさつ。通行人から「本当によかった。頑張ってね」などとねぎらいの言葉をかけられ、握手を交わす場面もあった。
選挙戦終盤の4日には高市氏が応援演説に駆け付け、約6千人(陣営発表)の聴衆を集めた。8日深夜に当選確実の一報を受けた際には「高市総理の大学の後輩としても皆さま
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