1+1はマイナス、公明票上乗せ効果は近畿、中国、四国のみ、他は立民単独票すら大幅減
2026/02/09 (月曜日)
国内ニュース
令和6年10月の衆院選の投票結果では、中国、四国を除く各ブロックで立民+公明の比例票が自民の単独票を上回っていた。
今回、中道が獲得した票はいずれも自民票を上回ることはなく、北海道、東北、北関東、南関東、東京、北信越、東海、九州の各ブロックでは前回立民が単独で獲得した票数すら下回っていた。
最も厳しかったのは北信越ブロックで、前回選では立民81万8千票、公明25万8千票の計108万票だったが、
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