中道、歴史的大敗で解党求める声も 立民・公明出身者で不協和音 「有権者に否定された」
2026/02/09 (月曜日)
国内ニュース
8日投開票の衆院選で歴史的大敗を喫した中道改革連合は、党の存続をかけた新体制の構築を迫られている。野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表は9日、辞任を表明し、改めて結束を訴えたが、共闘が不調に終わった立憲民主党出身者と公明党出身者の間には不協和音が生じた。今後、党内が一枚岩になれるかどうかは見通せず、解党の可能性を指摘する声も上がっている。
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