中道代表選、立民側では泉氏と小川氏が浮上 一本化も視野 公明側は自主投票を確認
2026/02/10 (火曜日)
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公明系の会合では、代表選で候補者を出さない方向で対応を協議。出席者の1人は「自ら手を挙げる人はいないだろう」と記者団に述べた。
中道は公示前勢力から118議席減の大敗を喫したが、公明系候補は比例名簿の上位に優遇され、28人全員が当選した。
中道が獲得した49議席の半数以上を公明系が占める結果となり、代表ポストまで得た場合、立民系から「党の乗っ取り」との批判も避けられない。このため公明系の間では
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