中道選対幹部の馬淵氏、比例近畿6位で落選 「名簿順位は代表一任」に「職権乱用」指摘も
2026/02/14 (土曜日)
国内ニュース
中道の近畿ブロックの名簿は上位5位を赤羽一嘉氏ら公明出身者が占め、6位に馬淵氏、7位に立民出身者ら24人が同順位で並んだ。
比例名簿で各党は複数の重複立候補者を同じ順位に並べることが可能で、選挙区での惜敗率(自身の得票数÷当選者の得票数)の高い候補から当選となる。
今回、中道の近畿ブロックでの獲得議席は「5」にとどまった。これが「6」だった場合、馬淵氏が復活当選していた格好だ。
ただ、馬淵氏
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