中道大敗、野田氏が果たすべき仕事とは
2026/02/14 (土曜日)
国内ニュース
中道のうち、立憲民主党出身者の公示前勢力は144議席だったが当選したのは21議席で15%以下だった。一方、公明党出身者は比例代表の名簿で上位に優遇され、公示前から4議席増の28議席だった。
多くの仲間を討ち死にさせた立民出身者のトップ、野田佳彦氏は「万死に値する」と述べ、中道の共同代表を辞任した。ただし衆院議員には残るという。
安倍晋三首相(当時)は、平成19年の参院選で与党過半数割れを招き、
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