「タスキ運用の認識不足、誤解招きかねず」日テレが謝罪 「バンキシャ!」衆院選報道巡り
2026/02/16 (月曜日)
国内ニュース
この日の放送終了後、自民党の広報本部長の鈴木貴子氏が自身のXで「新人議員のインタビューであたかも〝当選する意志がなかった〟かのように誘導するような構成に違和感を感じました」と投稿。衆院の比例代表は政党名で投票するため個人名を過度に強調しないのは「制度に沿った当然の対応」であり、他党の比例単独候補も同様だと指摘したうえで、同番組内でのナレーションについて「どんな意図や目的に基づくものだったのでしょう
コメント:0 件
まだコメントはありません。