大阪城から夢洲まで広域開発に15億6400万円 大阪府8年度予算案 万博の遺産生かす
2026/02/18 (水曜日)
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広域拠点開発事業のうち、最も予算規模が大きいのは大阪城東部・大阪城公園接続デッキ整備事業で14億2420万円。大阪公立大森之宮キャンパス、大阪メトロが10年春の開業を目指す新駅「(仮称)森之宮新駅」、大阪城公園などをつなぐ歩行者デッキの整備を行う。
万博跡地の夢洲(同市此花区)は一帯を国際観光拠点とする構想で、1~3期の3段階で再開発する計画。2期区域の開発事業者の募集が8年度に開始される見込み
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