憲法改正・皇室典範改正「天の時」 連立の枠組みに含み 自民・萩生田光一幹事長代行語る
2026/02/20 (金曜日)
国内ニュース
自民党の萩生田光一幹事長代行が20日までに産経新聞と月刊「正論」のインタビューに応じた。萩生田氏は先の衆院選で大勝した高市早苗政権について、憲法改正と皇室典範改正が二大テーマになると指摘。改憲議論については、従来、自民党が掲げていた「4項目」に加え、1票の格差問題も含んだ選挙制度の見直しも、論点として浮上するとの考えを示した。また、60人超の新人議員の教育についても、自身が主導する意欲を見せた。(
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