右肩上がりの民泊需要、宿泊者の6割は外国人 最多米国、韓中など東アジアで35%占める
2026/03/03 (火曜日)
国内ニュース
観光庁によると、同法に基づく民泊の届け出住宅数は今年1月15日時点で3万8112件と、施行当初と比べて4倍近く増加。昨年10~11月の宿泊実績は、宿泊者の合計が62万9671人。うち62・1%にあたる39万789人が外国人だ。
国籍別の最多は米国だが、東アジア4カ国・地域(韓国、中国、台湾、香港)で全体の35%を占める。
都道府県別の宿泊者数は東京都が圧倒的に多く、22万9526人。次いで北海
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