大椿裕子、ラサール石井、福島瑞穂3氏を5200人党員が選択 社民13年ぶりの党首選
2026/03/04 (水曜日)
国内ニュース
3人はこの日、それぞれ立候補を届け出た後、国会内で共同記者会見した。
大椿氏は「生活や労働を支えることなしに、平和や憲法をいくら訴えても心に響かない」と指摘。非正規労働者支援や農業問題に重点的に力を入れ、「徹底的に働く人のために存在する政党として、際立たせていく」と強調した。
党関係者の高齢化が進む現状に対してロードマップ(工程表)を作成して世代交代を目指すといい、「10年後に自治体議員を3倍
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