「国際法は何をした」在日イラン人学者の疑問、反政府デモ弾圧「日本は糾弾すべきだった」
2026/03/05 (木曜日)
国内ニュース
イランに対する米国とイスラエルの攻撃を巡って、神奈川大で非常勤講師を務める在日イラン人のアブドリ・ケイワン氏(58歳、中東政治経済論)が産経新聞のインタビューに応じた。ケイワン氏は1992年に来日し、東京大大学院経済学研究科を修了。中東の政治・経済を専門とする。イランの強権的な支配体制に異論を唱え、自由や人権を重んじるデモ活動に参加してきた。
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