「人生の再チャレンジ、どう認めるか…」国民・玉木代表 刑に服した候補者擁立の難しさ
2026/03/10 (火曜日)
国内ニュース
玉木氏は「5年経てば刑が消滅することになっており、民間企業の(雇用する際の)運用も基本的に履歴書の賞罰の所に書かなくていい。政治の世界でも、人生の再チャレンジをどう認めていくのか」と述べた。一方、「政治家として公職に就くことの重大性と説明責任をどう果たしていくのか。簡単ではない」とも述べ、今回の件を受けた擁立方針の基準を巡るルール策定の必要性を示した。
「人間は罪を犯し、何とか立ち直って頑張ろう
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