小泉進次郎防衛相、長射程ミサイル巡る一部報道を「切り取り」と批判
2026/03/14 (土曜日)
国内ニュース
防衛省制服組トップの内倉浩昭統合幕僚長は同日の記者会見で、長射程ミサイルの発射拠点が狙われるリスクがあり、地元で不安の声が上がっていることについて問われ、「ご指摘のようなことよりも、(敵の射程外から攻撃する)スタンド・オフ能力により、抑止力、対処力を高める効果の方が大だ」と述べた。
内倉氏は、発射拠点が狙われるリスクより、抑止力を高める効果の方が大きいという趣旨で答えたとみられるが、一部報道では
コメント:0 件
まだコメントはありません。