24年ぶりに構図変化し三つどもえに 知事選19日に告示 低迷する投票率の行方は
2026/03/16 (月曜日)
国内ニュース
最初に立候補を表明したのは現職の西脇隆俊氏(70)。1月10日の記者会見で、子育て支援や新型コロナ対策、伝統産業の推進など2期8年の実績を強調し、「わくわくするような京都をつくり上げたい」と語った。
無所属で立候補するが、前回選に続いて自民、国民民主、立憲民主、公明の各党と中道改革連合が推薦する与野党相乗りの「非共産」体制を構築。選挙母体である「活力ある京都をつくる会」は京都の経済界関係者が中核
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