対米投資第2弾は11兆円 次世代原発やガス発電所、南鳥島沖レアアース開発も加速
2026/03/20 (金曜日)
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第2弾ではGEベルノバ日立が南部テネシー、アラバマ両州にSMRを建設する。これらの事業規模は最大400億ドル。SMRの商用化で人工知能(AI)向けデータセンターの大量の電力需要をまかなうことを目指す。
天然ガス発電所の建設では、東部ペンシルベニア州の事業に170億ドル、南部テキサス州の事業に160億ドルを充てる。
関税交渉で合意された計5500億ドルの対米投融資をめぐっては、人工ダイヤモンド製
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