「分断工作」「事実誤認」国連の現場で仲村、座波両氏が反論 「沖縄県民=先住民族」勧告
2026/04/01 (水曜日)
国内ニュース
国連の人種差別撤廃委員会などは2008年以降、「琉球独立論者」らの主張を聞き入れる形で「沖縄の人々を先住民族として認めよ」などとの勧告を6回出している。
座波氏は3月16日、人権理事会に登壇。沖縄の現状について「住民の大多数は、国連が沖縄について『先住民族の勧告』を6回出している事実を全く知らない」と紹介し、「沖縄の人々の99%は、自分たちを誇り高く日本人だと認識している」と訴えた。
勧告の背
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